先輩の声 - 営業(主任)

利用者さまの喜ぶ姿が
成長の糧

営業部 主任栗田 優平

2012年4月入社 正社員

福祉用具をメインに営業の仕事をしています。
以前、意識はしっかりしているけど体が動かない利用者さまのために、ベッドを交換したことがあります。ご家族やケアマネジャーさんの意見を伺いながら適した硬さのベッドに交換し、少しの誤差を解消したことで、利用者さまがとても喜んでくださいました。「福祉用具があったことですごく助かった」この仕事はそんな感謝の言葉をいただける、やりがいのある仕事です。

ナンブとの出会い

母が看護師をしており、ナンブという会社は以前から知っていました。ナンブは西三河の病院、介護施設では知名度があり、多様なサービスを提供しています。超高齢社会の時代へ突入し、医療・介護の業界は成長が期待できると感じたのも大きな決め手です。

雑談の中に福祉用具のヒントが・・・

あるケアマネジャーさんとの何気ない雑談の中で「この住宅リフォーム、栗田君ならどうする?」と相談を受けたことがあります。
残念ながら既に他社へ依頼済みだったので、自分の成績にはならないのですが、いつも利用者さまのことを一番に考え、とにかく利用者さまのことを知ろうと努力しています。
雑談の中に福祉用具のヒントがある。そう信じて、利用者さまをはじめご家族、ケアマネジャーさんとの信頼関係を築き、岡崎市内の医療・介護関係で、私の名前を知らない人はいないぐらいの営業マンになりたいです。

後輩から見られている

自分が初めて担当を持ったとき、仕事のやり方や仕事量のことで悩んだことがあり、先輩や上司に夜遅くまで相談に乗ってもらいました。主任となった今は、私が後輩から見られている、という意識を強くしています。自分もそうだったように後輩から難しい案件の相談を受け、アドバイスした結果上手くいく。そんな毎日に、やりがいと責任を感じています。

充実の福利厚生でリフレッシュ

本社4階には社員も利用できるトレーニングルームがあり、業務後によく利用しています。また、映画などの様々なチケットを割引価格で購入でき、リゾートホテルの優待なども受けられるので、家族も喜んでいます。仕事+αの充実した環境や制度でリフレッシュでき、仕事もがんばれます。

採用に関する
お問い合わせ