先輩の声 - 介護士(管理者)

"挑戦したい事"に
挑戦できる環境がある

介護サービス部
ハートケアヴィレッジなんぶの郷 
施設長
大林 亮介

2012年4月 中途入社 正社員

「なんぶの郷」施設長として、働きやすい環境作りを目指しています。
各スタッフが率先して意欲的に働く姿を見たときや信頼して相談しにきてくれるとき、また、利用者様やそのご家族様から「ここの施設で良かった」と感謝されたときに施設長(マネージャー)としての責任感とやりがいを感じます。
そのために、スタッフ一人ひとりとのコミュニケーションを大切にするよう努力しています。

ナンブとの出会い

以前は医療法人(老健)に勤務していましたが、株式会社という事業形態により、医療・介護・福祉の分野において、様々な事業に取り組んでいることに魅力を感じ入社を決意しました。
幸い在宅介護を勉強したかった事もあり、また、ちょうど「みなみの風庄司田」のオープンを控えていた時で、「ゼロ(0)から新規施設の立ち上げに携わることができる。」、「今までの力を試す事ができる。」と思い挑戦しました。

管理者、施設長とステップアップできる

入社時は話しかけにくい雰囲気と言われる事もありましたが、今は、自身も施設長の立場になったので、部下からも話しかけやすい雰囲気を作るよう努め、退職者を出さないことを目標に心がけています。
先輩や上司との関係性は、良好であり、良い意味で放任されています。上司に提案すると「とりあえずやってみたら」と任せていただき、また、困った時には相談できる信頼関係ができています。今では、管理者、施設長とステップアップできた事を感謝しています。

野球部に所属オフタイムも充実

野球部のチーム「ナンブ」は、各部署からの精鋭の集まりで、練習や懇親会など親睦を深めています。4月から練習を開始し、5月〜10月に6チーム参加による交流試合に向けて、いつもの職場以外の仲間と充実した毎日を過ごせており、リフレッシュにもなっています。
また、研修制度などの人材育成の仕組みや社内旅行などの福利厚生制度も充実しており、働きやすいと感じています。

採用に関する
お問い合わせ